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がんばれ!社長の助成金オンライン診断スタート

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がんばれ!社長の助成金オンライン診断スタート

●がんばれ社長は株式会社ライトアップ(東証マザーズ)と提携して、従業員100名以下の企業の助成金・補助金支援のサポートを始めます。

オンラインにある幾つかの質問に回答するだけで、受給できそうな助成金の金額と、該当する助成金の種類が表示されます。
そのあとは、自社でそれを申請することもできますが、「申請の相談をする」のボタンをクリックすることでライトアップとつながります。

●あとはオンラインで商談され、費用や手順などの条件に納得されれば正式発注となり仕事が始まります。
通常、1年前後で受給でき、企業側がコスト倒れになるリスクはほぼありません。
ただし、受給できそうな補助金が少ない場合などはライトアップ側が降りる場合もあるそうです。

●助成金は厚労省が管轄しています。
雇用の拡大と安定、従業員の育成と待遇改善に取り組もうという企業を国が応援してくれます。

助成金を受けることができるのは次の企業です。

  1. 雇用保険に加入していること
    これを機会に新たに雇用保険に加入しても助成金は受け取れます。
  2. 過去半年間に社員を会社都合で解雇していないこと
  3. 雇用保険料の未納や、労働法律違反を犯していないこと

●助成金を受け取る資格がありながら、一度も受給したことがない会社は1割程度です。
全体の9割は何らかの支援を受けています。
しかし受ける権利のある支援をすべて受けている会社はごく少数です。
100人以下の会社であれば業種業態に関係なく、毎年コンスタントに250万前後の補助金を受け取ることができるにもかかわらず、それを実践しているのはきわめて少数の賢明な企業だけなのです。

●その賢明な企業は、しっかりした助成金サポート業者と提携しているものです。
支援業者はたくさんありますが、全国規模できめ細かくサポートしてくれて、しかも上場企業となるとライトアップだけといえるでしょう。

●ライトアップは厚労省管轄の「助成金」だけでなく、経産省管轄の「補助金」の獲得支援もサポートしてくれます。
いま一番の注目は「事業再構築補助金」です。
金額の大きさから注目されています。
ただ申請書類の作成が困難を極めることから、NGの回答をもらったり、提出前から諦めている会社が少なくありません。
そこでライトアップでは、書類作成に関する支援だけでなく書類作成の代行サービスも新たに始めました。

今日の結論:

  1. がんばれ!社長の助成金診断システムであなたの会社が幾ら受給できそうかすぐに診断してみてください。(数分でできます)
  2. 実際に助成金獲得についてライトアップに相談したい場合は、「申請の相談をする」のボタンを押してフォームの入力に進んでください。
    後ほど担当者からメールか電話が入ります。
  3. 若い社員が多いライトアップですが上場企業らしく教育訓練が行き届いています。
    コンプライアンスもきっちりしています。
    安心して何でもご相談ください

それでも万一、読者の会社に不都合なことが起これば私にお申し出ください。
担当役員に事象を直接伝えることができるホットラインがあります。

★がんばれ!社長 助成金診断システム
https://shindan.jmatch.jp/writeup/?e-comon

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