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貴社の採用課題を解決するビズリーチ・ダイレクト


アメリカではなんと新婚カップルの10組に1組が婚活サイトでの出逢いだったという。そんなに高いのか、と驚いた。

運命の赤い糸を信じたり、白馬の王子様を待つよりもネットを使ってベストパートナーを見つけようという積極性がいかにもアメリカ人らしい。たしかにそのほうが合理的だともいえる。

世界最大級の恋愛・結婚マッチングサイト「マッチ・ドットコム」(本社:アメリカ、日本法人:東京港区)は、利用者の男女双方から費用を徴収する。そうすることで真剣度の高い人を多数集めることに成功したのだ。

婚活がそうならば、就活(就職活動)も転活(転職活動)もネットが主流のアメリカ。日本でも、ようやくここ数年でネットを使った「直接求人」が広まりつつある。これは株式会社ビズリーチ(東京都渋谷区、資本金2億2996万5千円、代表取締役:南壮一郎社長)が2009年に立ち上げた直接求人サイト「ビズリーチ」のサービス開始に端を発している。

結婚相手をネットで直接見つけようとするのと同じく、「ビズリーチ」では理想の会社、理想の人材をネットで直接見つけられるようにした会員サービスで、すでに17万人以上の人材が登録している。

日本の求人市場の大半は、間接求人だと言っていい。今後も間接求人がゼロになるとは思わないが、直接求人のシェアが大きくなるのは間違いなさそうだ。その旗振り役をしている「ビズリーチ」が、一体どのような仕組みなのか、はじめての方でも3分でわかる資料が用意された。

貴社も今年の採用戦略に「直接求人」を検討してはいかがだろうか。

3分でわかるビズリーチ(無料) → http://goo.gl/Eq0QYd