Best of がんばれ!社長  武沢 信行

ベストオブがんばれ社長!社長・経営者を応援する「がんばれ!社長」ベストメッセージ(メルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」バックナンバーより選抜公開)

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今日は保険営業マン、税理士など、経営者に直接サービスを提供される方々へのお知らせ。

メッセージはしごとのプロ出版株式会社の大坪勇二社長からのもので、新しいプロジェクト始動のご案内だ。

詳しくはこちらをご覧下さい。(武沢)

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がんばれ社長!メルマガ読者のみなさん、こんにちは。

「1万倍仕事術」の大坪勇二です。

私も武沢先生のメルマガの読者ですし、友人でもあります。

そしてこの度なんと一緒にとある、ブロジェクトを発足させていただきました。

それがこちら。

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“この先”が不安な保険営業マンのあなたへ
私から特別な無料プレゼントがあります。

もし、あなたが、

「保険営業マンとしてこのペースで働きつづけるのは体力的にしんどい」

「今は稼げているけど将来の不安がある」

「保険ビジネスの将来のビジョンが見えない」

「夢の年収1億円を達成したい」

「稼ぐために代理店に出たのにロイヤリティ負担が重い!こんなはずじゃなかった・・・!」

上記で一つでも同じ思い、考えがあるのなら、読み進めることを“オススメ”します。

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新・事業承継税制・・・
あなたはどう扱うつもり?
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「2年連続で収入源」は相当やばい?
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昨今の挙績の具合はいかがでしたか?
え、伸びていない?

まあ、私もえらく苦しんだ年もあったから、人のことは言えない(笑)

しかし、実感がないかもしれないけど、昨年から今年にかけての日本経済は、実はけっこう好調だった。

株価もアベノミクス効果でバブル期以降最高を記録している。

身の周りでも、過去最高益を更新したという社長は少なくない。

現に当社もそうだし、友人の社長にもそんなケースがちらほら……。

だから、この2年、あなたの挙績が伸びているかどうかはけっこう重要。

もしもあなたが、数字が伸びていないのなら…それは…

「法人マーケットの動きに追いつけていないのではないか」と疑っていいかもしれない。

もしそうだとしたら、これは悲劇だ。

あなたと昔から個人的に仲の良い社長からはリピート契約がもらえるかもしれないが、

そうでない新規契約は本当にこれから大変になってくる。

さらに、足元ではもう一つ気になる動きがある。

この4月で大幅に改正された事業承継税制だ。

当社にとっても事業承継は重要なテーマだけに、私も新税制を一読したけど、驚いた。

税金に関してはあれだけ容赦ない日本政府が、一体どうしちゃったのか、大盤振る舞いな減税内容なのだ。

経営者にとっては、はっきり言って「これを使わない手はない!」というくらいの内容にグレードアップしている。

それだけに、いち早くこの情報を経営者に届けるのが非常に重要になってくる。

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保険営業マンA君の事例:
「顧客の前で顔を引きつらせた!」
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先日、こんなことがあった。

保険営業マンA君とその法人顧客のB社長と3人で会話をしていた時のことだ。

新・事業承継税制の話題をB社長に振ってみたところ、彼は非常に詳しくて、もうすでに承継計画を立て、なんとすでに書類を当局に提出したというのだ。

一説によると、東京都内でもまだ数十件くらいしか申請されていないそうなので、それは相当に早いケース。

B社長の情報感度の高さに拍手だ。

ところが問題なのは、その保険営業マンA君がそのことを知らなかったことだ。

彼はB社長の話に「えーっ!」とおどろきの表情を隠せなかった。

こっそり顔を盗み見ると……
顔を引きつらせていた……。

そりゃそうだろう。
事業承継といえば、大小の保険契約が芋つる式についてくる。

多数の保険契約とのセットなのだ。

場合によっては販売手数料1,000万円以上の、しかもいったん計画が組み上がったらクロージング不要、決められた時期に決められた金額の契約が、カチカチと、機械的に締結されていく。

売り込み、クロージング不要の、理想的な商談だ(正直、たまらないよこれは)。

だからこそ、計画作りの場、最初の段階に、あなたは何がなんでも居合わせなければならない。

できればあなたが承継計画のアイディアを持ち込み、主導権を握るべきなのだ。

後から来て保険契約だけもらおうというような虫のいい話は通用しないからね。

B社長のケースも、そのプランを持ち込んできた会計事務所だか保険営業マンに法人契約が行く可能性は非常に高い。

A君が顔を引きつらせていたのも、自身の暗い未来を予感したからだ。
(今後のA君の巻き返しを期待するしかないが)

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でも、打ち破れないピンチは無い!?
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英国では募集人6人のうち5人が失業
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さて、大きく時代が動くときにはA君のようなケースは数限りなく出てくる。

「勝ち組」と「負け組」というやつだ。

残念ながらA君は今のところ負け組のようだが……。
あなたはどうだろうか?

かつて英米などの金融先進国で保険の規制緩和が進んだ際、保険営業マンは大打撃を受けた。

米国では募集人が半分になったし、英国に至っては募集人6人のうち5人が失業するという事態になった。

いや、短期間に失業が進むというのは、むしろまだマシかもしれない。

なぜなら、当人にとっても諦めがつくからだ。

早々に気持ちを切り替えて次の仕事を探すこともできるだろう。

もっとも警戒すべきなのは、中途半端にことが進むことだ。

「昨年に比べたら収入が減った。だけど生活できないほどではない」

「来年には何とかなるかもしれない」

という甘い観測で思い切った改革をすることもなく、もう一年同じように過ごしてしまう……。

こうなってくると、もういわゆる“茹でカエル状態”だ。

もちろん「なんとかなる」時など決して来ない。
毎年毎年少しずつ収入を減らしながら転落への道を歩み続けるだけ。

その一方で子供は大きくなり、教育費の出費は増える一方、住宅ローンの返済なども考えたらもはや冒険はできないため、

思い切った改革に舵を切ることもできず、ずるずると収入が落ち続ける・・・

そうなると、まさに〝地獄 〟。

なまじっか、希望を持たせるだけにこちらの方が残酷かもしれない。

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辛いのはあなただけじゃ無い
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ああ、書いていて辛くなってきた。

私自身もかつて、2年にわたって毎月のように収入が落ち続けた経験をしたことがある。
その最中というのはほんと辛かった。

なにしろ将来が見えないのだ。
先の見通しのないまま苦しみ続けることほど辛いことはない。

私の場合、保険屋として最も収入が低かった時期が、家内が長男を妊娠した時と重なっている(泣)

サラリーマン時代の退職金はマンションを買うのにほとんど使い果たしてしまっていたし、わずかな蓄えも、11万円もの毎月の住宅ローンと生活費にどんどん目減りしていく。

夜中に預金通帳の残高を思い出し、不安に目を覚ますこともあった。

日曜日の夜に眠れなくて朝方まで悶々としたことは一度や二度ではない。

人生で一番不安な時期だった。

結局、そのピンチを私は、大量行動をすることで乗り切ることができた。

安心してほしいのだが、行動することで打ち破れないピンチはないのだ。
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税理士たちが、動き出した!
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「展望なき転落」を続ける“彼ら”
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実は、私たち保険業界と同じような状況で苦闘している業界がある。

税理士業界だ。

開業している税理士は全国で7万軒と言われてる。
コンビニが5万軒と言われているから、コンビニより多いわけだ。

当然、保険業界以上の激戦区。

その激戦区ぶりを表す指標がある。
税理士の平均年収は、平成21年には1,000万円を超える勢いを示したものの、それをピークに下降線を辿り始める。

わずか6年後の平成27年には、ピーク時から30%減の717万円にまで落ちているのだ
(厚生労働省・賃金構造基本統計調査)。

フィンテックだとかAIだとかの最新技術の脅威に直面しているのもこの業界の特徴で、それらにどんどん売上を奪われていく。

その結果、一人当たりの収入の下降が止まらないのだ。

まだ何とかなるかもしれないという〝根拠のない希望 〟にすがり、本来ならばとうの昔に決断している必要のあった思い切った改革に着手しないまま、ズルズルと“展望なき転落”を続けていく。

皮肉なことに税理士が国家資格であるところが、保険屋以上の“撤退障壁”になっているのだろう。

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動き始めた税理士業界!
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冒頭でも触れたように、この4月から事業承継税制が大幅に変わった。

税理士業界からすれば、いわば「国が作ってくれた大チャンス」の到来だ。

同時にこれは業界地図が大きく塗り変わる転機なのだ。

しかし、いつの時代でも、強いのは大きいやつ、金のあるやつだ。

大手事務所は資金力にモノを言わせて一気にマーケットを寡占化しようと仕掛けてきている。

このままでは、下手をすると、事業承継案件はおろか、顧問先まで大手事務所に根こそぎ持っていかれるかもしれないという状況なのだ。

そこで、寡占化を進める大手事務所への対抗軸を作るため、中・小規模の会計事務所が大連合を組み始めた。

この動きには“最強レベル”の旗振り役がいる。
士業軍団「SAKURA United Solutions」の井上一生代表だ。

税理士法人を中核とし、弁護士法人、
社会保険労務士法人などグループ全体では
200名を数える。

井上代表は、たった一人で税理士事務所を創業。

コンビニ業界に的を絞り、ゼロから4,000軒以上ものクライアントを開拓し日本最大のシェアを獲得していったその手法は「豪腕」とも「仕事師」とも、はたまた「天才マーケター」とも評される。

そして、コンビニ業界を制覇した井上代表の次なるターゲットが……。

「事業承継マーケット」

なのだ。

その行動はいち早く、東京都内でのコンサル事例がまだわずか数十件の時点で、6件が井上代表の率いるグループの実績だった(関東全域を含む)。

井上代表は、このマーケットを一人占めしようという気はサラサラない。
しかし、大手事務所が資金力でマーケットを奪っていくのを座視していることはできない。

そこで、全国のやる気のある中小会計事務所、税理士に声をかけ、大連合を作り、大手事務所に対抗しようと考えた。

さらに……。

日本有数の「事業承継コンサルティングの権威」を巻き込み、プロジェクトに参加させた3,000社以上の社長を指導してきたカリスマ経営コンサルタントを巻き込み、プロジェクトに参加させた。

強力な味方を次々にこのプロジェクトに引き込みつつある。

ここで私たちからの提案だ。
この大連合に、あなたも参加しないか?
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税理士と保険営業マンが手を組む時がきた!
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それぞれの成長を支援することで、自身も…。
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ところで、実は井上代表の成功の裏には、保険営業マンの存在がある。

10名程度の所員がいれば「大きい事務所」と言われる士業業界で、グループ200名もの大所帯にまで成長した裏には、共同で顧客を開拓してきた保険営業マンの存在が大きいし、

先ほど例に挙げた事業承継の6件の事例のうち、実はほとんどが、保険営業マンからの紹介なのだ。

ということもあり、井上代表は保険営業マンを非常にリスペクトしている。
このプロジェクトもぜひ保険営業マン達と一緒にやりたいと思っていた。

つまり、このプロジェクトは、税理士と保険営業マンのそれぞれがパートナーを成長支援することで自分自身の所得も倍増させることを目標としているのだ。

そこで、影響力絶大の保険業界のカリスマ花田敬さん、そして保険業界出身のコンテンツプロデューサーである私にお声がかかり、こうして、あなたにこのメッセージを届けたというわけだ。

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大変革期の大連合構想…その時あなたは?
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さて、税理士集団と保険営業マン集団が手を組んで、事業承継の税制改正という大変革期を舞台に、大手事務所に立ち向かうというのは、

いわば幕末という大変革期に、薩摩と長州が手を組んで、強大な徳川幕府に立ち向かった「薩長連合」にも例えることができるだろう。

この大連合構想にあなたは乗る?

それとも今のまま?

井上代表の行動はスピーディで、先に述べたように税制改正早々に関東トップクラスの案件数を獲得した。

このプロジェクトも、

・関わった全員が法人契約、顧問契約の恩恵を受ける。受けるまで面倒を見る

そして、

・参加者には180日を目安に法人案件を獲得してもらう

ことを目標としている。

何れにしても、時間はない。
ここ1年が勝負だろう。

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日本中小企業の事業承継マーケットを一気に取りに行く
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詳しくは動画で説明するが、このプロジェクトは、パートナーを成長支援してあなた自身の所得も倍増させることを目標としている。

・やる気のある税理士集団と組んで、事業承継マーケットを取りに行く。

・関わった全員が法人契約、顧問契約の恩恵を受ける。受けるまで面倒を見る。

・参加者には180日を目安に法人案件を獲得してもらうことを目指す。

・日本有数の「事業承継コンサルティングの権威」がプロジェクトに参加している。

・3,000社以上の社長を指導してきたカリスマ経営コンサルタントがプロジェクトに参加している

いかがだろう?
少しでも興味を持っていただけただろうか?

日本有数の「事業承継コンサルティングの権威」とは?
3,000社以上の社長を指導してきた「カリスマ経営者」とは?

その他、まだまだ知りたい情報があるはずだ。

この情報を得るためにあなたがすることは簡単だ。

ここをクリックすること。
ただそれだけ。

その目で、その耳で、私たちの挑戦を感じてくれ!
それでは動画で会おう!

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大坪勇二

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