Best of がんばれ!社長  武沢 信行

ベストオブがんばれ社長!社長・経営者を応援する「がんばれ!社長」ベストメッセージ(メルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」バックナンバーより選抜公開)

【PR】「経営計画」どおりに会社を経営する方法

   

人事評価制度の導入が進まないのは、「人を正しく評価して給与を決めなければならない」と思っているから。
そうではなく「会社の経営目標を実現するために必要な仕組み」と考えよう。

ワールドカップなら「優勝」というゴールに向かって試合の戦い方や選手の役割が決まる。
一方、企業の最終ゴールは「経営理念」。
ところが、「経営理念」から各部署の目標や社員の役割を決めている会社は少ない。
なぜだろう。

この本来あるべき姿で経営を行えば、組織は必ず成長する。
そのために必要なのが、「経営計画」と「人事評価制度」だというのが日本人事経営研究室さんのメッセージ。

なるほど、そうかと思う。

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30名限定の特別なオファーもあります。私が一名分行使したのであと29名様かもしれません。

経営計画と人事制度に関する少人数セミナーのお知らせもあります
この機会に是非。
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「経営計画」を作成している会社は中小企業でも増えてきました。

しかし、「経営計画」を作成している会社、あるいは、作成に取り組んだ会社も「経営計画」を『実践』し、『成果』に結びつけることができているところは少ないようです。

それは、「経営計画」を「現場」に落とし込む仕組みがないからです。

この仕組みが「人事評価制度」です。

「経営計画」と連動した「人事評価制度」をつくり運用することで、社員が「理念」や「戦略」を実践しながら理想の人材に育つ組織が実現できます。

これを「ビジョン実現型人事評価制度」として体系化し、全体をきちんと運用すれば必ず成果が出る仕組みとして全国に広めているのが、日本人事経営研究室。

といっても、ただ「人事評価制度」があれば成果につながるかというと、そういうわけではありません。

「経営計画」には「人事評価制度」に落とし込み、社員の行動から成果につながるようになる要素を盛り込む必要があります。

「人事評価制度」には、社員の行動基準となる「評価基準」で「経営計画」を効果的に実行してもらうようにするためのポイントがあります。

今、日本人事経営研究室ではこの「ビジョン実現型人事評価制度」の詳しい考え方をまとめた『無料レポート』を限定30名様にプレゼントしています。

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また、日本人事経営研究室では、代表の山元浩二が講師を努めるセミナー、「小さな会社の人を育てる人事評価制度のつくり方」セミナーを毎月開催しています。

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