Best of がんばれ!社長  武沢 信行

ベストオブがんばれ社長!社長・経営者を応援する「がんばれ!社長」ベストメッセージ(メルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」バックナンバーより選抜公開)

【PR】「商売繁盛」創業百年企業の創り方

      2018/07/03

長くつづく会社と短命に終わる会社の違いは何だろうか?

「損益計算書は一年経つと真っ新にもどる。これだけを見せられても、その会社が良いのか悪いのか分からない。しかし貸借対照表にはその会社の創業以来の情報がすべて載っている。だから良いか悪いかがすぐに分かる」

そう語るのは SMC 税理士法人の曽根康正代表。
そして、こう続く。
「貸借対照表の右下には、その会社の創業以来だしてきた利益がすべて貯まっている。その金額を一度チェックしていただきたい」

いつの間にかこんなにも貯まっていた、と額の多さに驚く会社。
これだけ長年やってきてこんな少しなの、と愕然とする会社。
どちらもそれが現実なのだ。
税金を払いたくない、という気持ちが強すぎると利益圧縮に走り、貸借対照表が一向に良くならない。
目先得してあとで後悔する。
そういう会社は不況のたびに世の中から消えていく。
一方、百年つづく会社は判で押したように貸借対照表の右下がぶ厚い。
目先の欲得で動いていないのである。
ブレない経営をやろう。

SMC 税理士法人は「社外重役」という立場で専門能力を発揮し、中小企業経営をサポートしてこられた。
同社の願いは「お客様の100年企業づくり」。
100年企業をつくるには3~4世代の継承が必要になる。
そのたびに「大切な何か」を継承しそこなうと、100年はもたない。
90年で終わった会社もある。

「大切な何か」とは何か?

もちろん、お金も大切だ。
事業も大切だ。
人材も大切だ。
顧客も大切だ。
ビジョンも大切だ。
大切なものばかりだが、大切でないものもある。
また、どのようにそれらを継承すればよいのか具体的な方法論も必要になる。

そこで今日ご紹介したいのは、百年企業づくりの専門家・SMC 税理士法人の曽根代表による講義 DVD のご案内だ。

『DVD「商売繁盛」創業百年企業の創り方』
3.5%の伝統企業だけが知っている商売繁盛の法則

<主な内容>

・日本が長寿企業をつくりやすい理由
・100年企業をつくるために必ずクリアすべきこと
・世代交代時に疎かにされがちなものとは
・時代の変化にあわせて変えるべきもの、変えてはいけないもの
・お金を使うべきか否か、その見極め方
・信用を一発で失う、絶対やってはいけないこと
・相手も自分も幸せになれる魔法の言葉
・資産を増やしてはいけない意外な理由
・経営者の本当の役割とは
・利益だけを追求している会社が長続きしない本当の理由
・会社のためになる人材教育方針づくり
・後腐れしない社員の叱り方、褒め方
・利益と資金を極大化する損益・貸借のつくりかた
・100年続く経営計画のつくりかた
・100年続く会社と続かない会社の明確な違いはここに出る
・後継者選びで絶対やってはいけないこと

などなど興味深い知恵が体系的に学べる。

製作・発行は株式会社ニュースパイラル。
こちらのホームページからご注文ください。(武沢)↓

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