Best of がんばれ!社長  武沢 信行

ベストオブがんばれ社長!社長・経営者を応援する「がんばれ!社長」ベストメッセージ(メルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」バックナンバーより選抜公開)

【PR】日経トップリーダー 社長力アップ講座「リーダーのあり方」

   

トランプ大統領は実業家として四度も破産しているそうだ。
「経営手腕に問題がある」と批判する人もいる。
しかし私は、四度失敗してもはね返す精神力を見習いたいと思う。
リーダーはタフでなければならない。

大きな誤算を経験していない経営者は大成しないといわれるが、調べてみるまでもなく、有名なあの経営者もこの経営者も皆、大きな誤算やピンチを経験している。
人によっては大病だったり、失脚であったり、トランプ氏みたく倒産・破産の憂き目にあったりしている。
つまり、大切なことは成功し続けることではなく、誤算やピンチを経験することである。
時間のことを考えるならば、なるべく早く経験したほうがよい。
逆境の中からしか学べない貴重な何かをつかんで再起するのである。

日本の信用保証制度では経営者の再起が難しいといわれるが、メンタルさえタフであればいつだって誰だって再起可能なのである。

バブル期の象徴ともいわれたディスコ。
その代表格「ジュリアナ東京」や「ヴェルファーレ」を起業したのが折口 雅博氏。
後にグッドウィル・グループの会長に就任し、同社を東証一部上場させた凄腕経営者である。
しかし法令違反を指摘された後、経営を離れ、2008年に渡米した。

そんな折口氏がニューヨークで日米を股にかける投資会社の CEO として再起を果たしておられる。
以前よりもスケール感ある仕事をしておられるのをあなたはご存知だろうか。

来たる6月5日(火)、東京秋葉原コンベンションホールでのイベントにその折口氏が登壇されることが決まった。
天国と地獄を両方味わった折口氏の心情が分かる定員100名のトークセッションである。
社長業とは何か、世界に通用する経営とは何かを学ぼう。
一方通行の講演会ではなく、折口氏に直接質問できる時間も用意されている。

もうひとつの注目セミナーは「採用力アップフォーラム」。

こちらは7月3日(火)に東京で開催されるもので、採用に強い会社のトップまたは人事の責任者によるトークセッションが行われる。
知名度に劣る中小企業が大企業に伍して採用戦線を勝ち抜くにはどんな手を打つべきか。
お金をかけずに知恵と情熱でカバーすれば勝てるということを学ぼう。
地方都市の名も無い中小企業でも必ず採用に強くなれる方法がある

以上の二つのイベントは共に日経 BP 社主催。

「日経トップリーダープラチナ会員」の方であれば両方とも無料受講できる。
会員でない方も、この機会に会員になれば無料受講の資格がもらえる。

日経 BP 社が総力をあげて経営者や経営幹部であるあなたをサポートしてくれる『日経トップリーダープラチナ会員』。

年会費64,800円で以下のようなサービスが受けられる。
先月からはメニュー8の「日経トップリーダーTV」が新たにオープンした。
名経営者の映像と肉声は圧倒的な迫力がある。
今回のイベント2本も以下のサービスのひとつである。

◇「日経トップリーダー プラチナ会員」が受けられる11のサービス◇

メニュー1:月刊誌「日経トップリーダー」が年12冊届く
(これだけで年間購読料15,860円)

メニュー2:中小企業についてのコラムが充実した会報誌「Monthly」
が年12冊届く

メニュー3:社長業に必要なテーマを網羅した『経営ハンドブック』が
年1冊届く。
内容は経営戦略から自己変革、健康管理まで、社長業に必
要なテーマを網羅したもので、毎年12月に届く。

メニュー4:一流経営者の生の声を直接聞けるプラチナフォーラム・経
営者懇親会(年1回)

メニュー5:社長のための実務セミナー「社長力アップ講座」が年7回
開催される。
(6/5(火)の折口氏講演はこちら)

メニュー6:各界のプロフェッショナルが登場する「経営セミナー」が
年10回開催される。全国主要都市で開催予定。

メニュー7:耳で聴いて学ぶ社員研修コンテンツ「トップの情報CD」
が年12枚届く。

メニュー8:2018年4月からの新サービス
「日経トップリーダーTV」がオープン。日経だからお届け
できる貴重な経営者映像などを順次アップ。
※編集長の名経営者ガイドがTVになりました。

メニュー9:優秀な人材を採るためのノウハウを伝授
「採用力アップフォーラム」が年1回開催される。
(今回の7/3開催案内がこちら)

メニュー10:採用・育成についてのナレッジを一冊に網羅
「採用・育成マニュアル」が年1冊届く。

メニュー11:日経ビジネスDigital(年50回発行)
週刊経済誌「日経ビジネス」をスマホやパソコン、タブレ
ットで読める。
(この電子版雑誌だけで年間購読22000円)

●いかがだろう。
こんなに盛りだくさんの経営者サービス、ほかに見たことがない。

ちょっとだけ、算盤をはじいてみよう。

メニュー1「日経トップリーダー」の年間購読料は15,860円。
メニュー11「日経ビジネスDigital」は年間購読料22,000円、
この二誌の購読料だけで37,860円。

それにプラスして、
6/5の「社長力アップ講座 折口氏講演」
7/3の「採用力アップフォーラム」
いずれも○万円の価値がある。

それ以外に上記の特典がたっぷりついて年会費64,800円也。

全国の経営者がいま続々と登録中なのもうなづける。
「日経トップリーダー プラチナ会員サービス」にあなたも登録しよう。

★「日経トップリーダープラチナ会員サービス」ホームページ
→ http://nvc.nikkeibp.co.jp/nvp/

★6/5(火)社長力アップ講座 折口氏講演
→ http://www.nikkeibp.co.jp/seminar/atcl/vs/nv_180605/index.html

★7/3(火)採用力アップフォーラム
→ http://nvc.nikkeibp.co.jp/nvp/s2018/

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