Best of がんばれ!社長  武沢 信行

ベストオブがんばれ社長!社長・経営者を応援する「がんばれ!社長」ベストメッセージ(メルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」バックナンバーより選抜公開)

【PR】営業支援システムの導入費用が最大で半額となるIT導入補助金は1次公募を逃したら損!?

   


テクノロジーがどんどん進化する割に旧態依然としているのは営業かもしれない。今なお根性営業を続けているのは中小企業だけでなく大企業にも多い。
ただ、目に見えないところでは営業も変わりつつある。
パソコンやスマホを利用して、誰に会うべきか、どのようにアプローチすべきか、競合はどこかといった情報が得られるようになってきた。
営業も、刀や槍での肉弾戦から、火縄銃、機関銃、大砲の戦いに移行しつつあるのだ。

いわゆる SFA(コンピュータをつかった営業支援システム)と言われるものが普及している。ただトップシェアの会社でもまだ何千社という国内導入実績。本格普及はこれからでもある。

今日ご紹介するエクレアラボさんは、業界初のコーディネート型営業支援システム「Ecrea」(エクレア)を開発・販売している。
コーディネート型なので、利用する機能にのみ費用を支払えば良い。
機能選択型の営業支援システムなので、高額になりがちな導入費用が低くおさえられるのが特長。しかも明朗会計。

導入費だけでなく月々の維持費も同様で、必要なサポートだけを選択することができるので、SFA 初心者にやさしい料金プランといえる。
これによって中小企業の営業部門のIT化を促進し、営業部隊を IT武装させよう。ライバルに勝つ決め手としたい。

ご存知の方も多いと思うが、昨年(2017年)よりIT導入補助金がスタートした。今年度は、大好評だった昨年の予算の5倍で先月スタートしている。「Ecrea」は IT導入補助金の対象になっている。
認可さえ受けることができれば、初期導入費用と1年分の運用費用が最大で半額になる。

忘れていけないのは、IT導入補助金は他の補助金と比べて申請や報告の手間が格段に少ないという点。昨年は2次公募まで実施されたが、予算が潤沢にある1次公募の採択率が圧倒的に高かった。
今年もその傾向は変わらないだろう。
やるなら、今年も採択率の高い1次公募で申請すること。世間が騒ぎだす2次公募では採択率が低くなる可能性がある。

ITを活用して「効率的に営業活動をして残業時間を減らす」「売れる顧客をITでピックアップして確実に売る」ことを会社全体で実践することは営業部門の働き方改革にもつながるはずだ。

さて、ここからが大切。

エクレアラボさんでは営業支援システムを活用した営業の効率化と成果UP、IT導入補助金についての無料相談会を期間限定で開催している。

今年の IT導入補助金の1次公募期限が6月4日(月)。昨年度、採択実績100%を誇るエクレアラボさんによれば、5月17日(木)までの問合せであれば、1次公募の申請に十分に間に合うそうだ。
それを過ぎると限られた人員で対応しているため、1次公募に間に合う保証ができないとのこと。

今日を含めてあと一週間ある。興味がある方はこの期間中にご相談されることをオススメしたい。

詳しくはこちらをご覧下さい。(武沢)↓

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がんばれ社長 読者の皆様へ
営業効率・営業効果を高めるための営業支援システムを
IT導入補助金を活用して検討しませんか!?

IT導入補助金対象ツール「Ecrea」のご案内

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突然ですが、皆様方の営業部門においては様々な指標があることでしょう。
売上達成率
受注率
訪問数
アポ率
これらにフォーカスしている会社が多いはずです。

上に挙げた指標は全て営業マンの努力結果を示すものです。

少し前にKPI(key performance indicator、日本語では先行指標と
呼ばれたりします)という言葉が流行りましたが、これもまた努力目
標を指すものでした。

上に挙げた4つを例にとると・・・・

売上達成

そのために受注率を高める

そのための訪問数を確保する

そのためにアポ率を上げる

このように売上目標を達成するために、営業マンが正しい営業活動を
実行しているかを管理するのに必要なデータであることが分かります。

これはこれで営業力を高めるためには必要なデータですが、短期的な
改善のイメージは湧きません。
営業マンが動いた分だけ売れる時代であれば、最も必要とされたデー
タでしょう。

では、どういったデータを活用すべきかというと、それは顧客情報な
のです。

・顧客ニーズ
・顧客の規模(売上、従業員数)
・業種
・面談者の役職
・部署
・顧客との取引有無
・取引高 などなど

ここに挙げたのはごく一般的なデータ収集の切り口ではありますが
最低でも上の7つを蓄積しておくべきです。

なぜか!?

それは営業マンと顧客の相性を見るためです。
営業活動とは結局のところ、人対人です。

ということはそこには相性があり、相性がよければ取引に繋がったり、
取引高が多くなる可能性が高まるはずです。

相性が悪ければ・・・ご想像の通り、うまくいくはずだった商談さえ
も取りこぼす可能性が出てきてしまいます。

けれどもマネージャーや社長は顧客情報を見ることなく、営業マンの
受注率や達成率だけを見て、「営業の仕方が悪い」「努力が足りない」
と指導してしまっているケースがまだまだ多く見られます。

顧客情報 × KPI で重ねてみなければ、正しい指導が出来ません。

裏を返せば、顧客情報をキッチリ管理していない会社であれば、まだ
まだ短期的な売上アップの余地があるとも言えます。

前置きが長くなりましたが、業界初のコーディネート型営業支援シス
テム「Ecrea」では低価格(月額1,000円~)で上述したデータを収集
することをサポートします。

Ecreaは単なる低価格製品ではありません。選んだ機能の分だけ費用が
かかるという価格体系を用意したため、低価格での営業支援システム
の運用を可能にしました。

この選択式の価格体系により低価格で高品質、使いやすいシステムを
提供することが出来ています。また導入支援サポートもメニューを細分
化しており、その中からの選択式のため導入企業のITリテラシーなど
課題に応じて適正価格で提供しております。

そして、経産省のIT導入補助金の対象ツールとして認定されているた
め、今ならば、初期導入費用と1年分の運用費用が最大半額になります。
また、IT導入補助金は他の補助金と比べて、申請様式が比較的簡単な
ことでも有名です。

・ITツールを活用して営業効率を高めたい
・営業マンが抱える顧客情報を社内で共有して会社の資産にしたい
・IT導入補助金で従業員の生産性を高めたい など
このようなお悩みをお持ちの方は是非、この機会に一度、ご相談下さい。

昨年と同様に採択率100%を目指して、限られた人員できめ細かな対応を
しているため、補助金の申請対応数には限度がありますが、6月4日(月)
期限の1次公募であれば、5月17日(木)までにお問合せ頂ければ、申請期
限に間に合うような準備をしております。
どうぞお早めにお申し込み頂ければと存じます。
※応募多数の場合は先着順で打ち切ることもありえますこと、ご了承く
ださい。

●営業支援システム「Ecrea」とIT導入補助金活用の無料ご相談
https://ecrea-event.com/lp10

皆様のお申込み、お待ちしております。

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