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【会社にキャッシュを残す 20名限定 社長のためのセミナー】

売上から仕入れや外注費を引いて、そこからもろもろの経費を引いて残ったお金が営業利益。ざっくり言えば、その金額の最大40%を翌々月に税金として現金で納めねばなりません。

仮に、未回収の売掛金がふくらんでいたとしても、税務署は待ってくれません。未回収といえども売掛金増加分は利益です。在庫も同様です。現金が残っていなくて在庫が増えただけなのに、利益と見なされ課税されます。さらには、借金返済がすすんだ場合もその返済分は利益と見なされ、税金がかかります。こんな情け容赦ない課税ルールでよく暴動が起きないな、と思うのは私だけでしょうか。

資金のガードが甘い社長は、借金経営に陥り、資金難で倒産するようになっているのが会社経営というもの。ですから、数字が苦手な人は、本来、経営者をやるべきではないのです。

しかしすでに会社経営をしておられるあなた、数字が苦手だからといって失望する必要はありません。今からでも遅くないのです。経営数字に強くなるのは実は簡単なことでもあるのです。

数字に強くなりたいという意思さえあれば大丈夫。半年から一年もすれば、あなたは決算書や試算表を見るのが楽しみになり、そこから自社の問題発見と解決策を立案できる経営者になれるのです。なぜそれが断言できるか?それは、こちらのセミナーの講師がまさしくそういう方だったからです。

社長業を引き継いだ20年前、氏の会社は借金だらけで倒産しかかっていました。必要に迫れて決算書を勉強し、キャッシュフローに強くなりました。すると会社はみるみるよみがえり、自己資金が大幅に改善していきました。氏の社長在任期間で自己資本比率は3.5倍になり、ついには無借金経営を実現できたそうです。

社長業20年をむかえた一昨年、希望価格で会社を売却し、コンサルタントに転身されました。「お金」と「ヒト」で悩める社長を元気にすることを天命とした新たなコンサルタント会社を設立されたのです。その人の名は、株式会社デュオ経営総研の齊田隆治(さいだ たかはる)社長。

私も齊田社長とは10年来の知己で、年齢も私とほぼ同じ。今も経営を学ぶために MBA 取得スクールに通われる姿勢に、私も刺激を受けている方です。今回こうしてセミナーのご紹介ができることを光栄に思います。

デュオ経営総研主催セミナー 5/14開催

「会社にキャッシュを残す 20名限定 社長のためのセミナー」

数字に強くなりたい経営者のための特別な2時間になります。
詳しくはこちらをご覧ください。(武沢)↓
http://e-comon.co.jp/pv.php?lid=4756

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「がんばれ!社長」をお読みの皆さま、こんにちは。
デュオ経営総研の齊田(さいだ)と申します。

本日は、中小企業経営者の方、個人事業主の方に向けた2時間で会社にお金を残すための知識を身につけられる経営セミナーについてご案内させていただきます。

まず社員と社長の間には大きなギャップがあります。それは「連帯保証」です。この「連帯保証」が社長の悩みをとてつもなく大きくすると考えます。万が一、会社が倒産すると、預貯金はもとより、住む家まで手放さなくてはいけません!それが連帯保証人として、印鑑を押す責任となるのです。

その連帯保証の意味を理解していない社員との大きな隔たりがあるのも事実です。

そこで、この「お金」の悩みが尽きないのは、すべての中小企業経営者、個人事業主に共通することです。

社長の皆様はこんな“お金の悩み”を抱えておられませんか。
数字が苦手で決算書を見るのがイヤ
お金についてだれに相談したらよいか分からない
毎月資金繰りの心配ばかりしている
毎年売上は増加しているが現金が無い
税理士や会計士にお願いしているが、なかなか良いアドバイスなどがない
自社はいくらまでなら給与、賞与を上げられるか
どれくらいの金額を銀行から借りたらよいか不明である
来期の売上目標、利益目標をどのような方法で決めればよいか分からない
経費を減らしたいが、なにをどうやって減らせばいいか誰も教えてくれない

以上のような悩みは、20年間、社長業をつづけてきた私の悩みそのものだったのです。

また個人経営でも中小企業でも、経営には、原理、原則があると考えました。

その原理、原則がわからないまま上場会社、中堅企業のようなやり方を真似ようとしても成功することは、非常に難しいことを私の20年の経験の中で学びました。

個人経営、中小企業はそれなりの原理、原則があるのです。

私が社長就任20年間で、中小企業大学、各種セミナー、同友会合宿等多くの研修を受け、複数の経営コンサルタントを雇い、一千万円以上投資をしました。その中で実際、社内で実践し、成果を出したノウハウ、「キャッシュフローを使った中小企業経営」のエッセンスを今回2時間でお話させていただきます。

http://e-comon.co.jp/pv.php?lid=4756

また一言で言えば、まだ利益は出せます。私自身そうであったように、社長の皆様は売上げアップばかりに関心がいきがちですが、中小企業経営にとって本当に必要なのは売上げではなく利益なのです。

そして、経費の削減分は、そのまま利益増に直結するのです。

皆様の会社で、たとえば月に5万円だけ経費を削減したら年間では60万円、10年で600万円になるのです。売上を爆発的に増大しなくても、経費削減等に注視すれば利益は出せます。

その具体的なやり方を今回のセミナーでは私自身が長年かけて習得し、実践してきたことを「お金」に悩む社長にお話させていただきたいと思うのです。

5/14(土)午後 名古屋
「会社にキャッシュを残す 20名限定 社長のためのセミナー」
http://e-comon.co.jp/pv.php?lid=4756

なぜ私が「お金」で悩む社長にお話したいのか。

それは、社長時代の私と同じように「お金」の悩みを抱えられて

前述のように会社の連帯保証人となり、社員との意識のギャップに悩み、常に倒産の危機に怯えながら、睡眠薬を多用し夜も寝れないくらいの社長のお気持ちが自分自身の経験から、手に取るように、よくわかるからなのです。

今回開催させていただく「会社にキャッシュを残す 20名限定 社長のためのセミナー」でご提供できる3つの成果をご紹介いたします。

1.お金の悩み、不安から解放される!
2.数字の羅列ばかりの分かりにくい決算書から図で見える化した決算書になる
3.社員にも自社の決算内容が説明でき、立場の違いからくる危機感のズレや、ギャップが縮まる!

私自身、後継者として債務超過の家業(社員数名)から事業に転換し、自己資本比率を3.5倍に増大させ、地銀から個人保証のみで数億円以上の融資を獲得し、また返済し、実質借入金をゼロにした経験や、後継者不在で会社を希望価格にてM&Aにて売却したノウハウも包み隠さず披露させていただきます。

たった2時間のセミナーですが、あなたの会社の、キャッシュフローが飛躍的に改善するそのヒントや具体的なノウハウを必ずやお届けします。

また今回のセミナーは日本を代表する「キャッシュフロー・コンサルタント」和仁達也先生から何年にも渡って直接指導、薫陶を受け、また開催の承諾を受けております。

5/14(土)午後 名古屋
「会社にキャッシュを残す 20名限定 社長のためのセミナー」
http://e-comon.co.jp/pv.php?lid=4756

最後までお読みいただきありがとうございました。セミナーで皆様にお会いできることを楽しみにしております。