Best of がんばれ!社長  武沢 信行

ベストオブがんばれ社長!社長・経営者を応援する「がんばれ!社長」ベストメッセージ(メルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」バックナンバーより選抜公開)

【PR】もし経営者が ドラッカーの『マネジメント』を実践したら

      2017/12/05

●220万部突破の「もしドラ」(岩崎夏海著)は読んで面白かったが、ドラッカーの「マネジメント」はあえなく挫折した、という方が少なくない。
「もしドラ」はあくまで青春小説で、「マネジメント」の導入書である。なのにドラッカーの方を挫折しては意味がないのだが…。

●実は中小企業経営者にとってドラッカーほど役立つ本はない。ただ、いかんせん文字が多く、堅苦しい印象の文章が続くので読破がむずかしいのかもしれない。

●ドラッカーの珠玉の教えだけを抽出し、それを経営の現場で活かせるように語ってくれるセミナーがあればどうだろう。しかもこのお値段。ドラッカーを血肉化し、その知恵を実践できる経営者になろう。

★『ドラッカー「経営者の条件」に学ぶ!マネジメント実践講座』
⇒ http://e-comon.co.jp/pv.php?lid=2879

----------------------------------------------------------------

・・・
「優れた者ほど間違いは多い。それだけ新しいことを試みるからである。一度も間違いをしたことのない者、それも大きな間違いをしたことのない者をトップレベルの地位に就かせてはならない。」・・・

~『現代の経営』より~

こんにちは、株式会社ソリューションの大谷です。

冒頭にご紹介したのは、いま話題になっているピーター・ドラッカー氏の名言です。

できるかできないか、わからない以上失敗はつきもの。それでもいくら失敗を重ねても、なおチャレンジを続けるのがリーダーです。

経営者という立場には、社員と家族の安定した生活を死守しながら
かつ、チャレンジし続けることが求められています。

だから会社のなかで、チャレンジの経験を誰より積み、成長しているのは間違いなく、会社のリーダーである経営者の方なのです。

同時に、不確定要素だらけの中で最良の判断を日々求められていることから、経営者の方は、圧倒的な“先見力”も身につけています。

だから、ときに「このままでは部下は失敗する」と経営者には、わかってしまうこともあります。

そんなとき、どちらの行動をとるかです。

・部下にチャレンジさせ、失敗を経験させるのか。

・部下を止めて、成功するやり方を指導するのか。

どちらのほうが部下の成長にとって良いのか。

自身の成長の軌跡を振り返れば、本来ならとるべき行動は明らかなはずです。

ドラッカー氏の教えはいつも、ある気付きをもたらしてくれます。

「わかっていても実践できていない」

どんなにドラッカー氏の教えが立派なものでも、私たち中小企業にとっては特に、社内で実践できていないと意味がありません。

そこで今回、特別講師を招いて【ドラッカーマネジメントを社内で実践する方法】を実際にワーク形式で体感していただく場をご用意しました。

http://e-comon.co.jp/pv.php?lid=2879

「ドラッカーを活かしたい」全ての経営者の方に、きっとお役に立てる内容です。

ご参加お待ちしております。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【発行者】有限会社がんばれ社長 代表取締役 武沢 信行
【メルマガ購読・解除】 http://www.e-comon.co.jp/magazine/index.html

・あなたがスポンサーとなってメルマガに広告を出してみませんか?
【広告掲載について】 http://www.e-comon.co.jp/koukoku/
【読者の皆さん】 http://www.e-comon.co.jp/magazine/reader/

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

LINEで送る
Pocket

あなたにおすすめの記事

 - PR(武沢おすすめ広告)